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【2023-24】アトレティコ・マドリードのフォーメーション・スタメン・選手メンバーを解説!

アトレティコ・マドリードは、スペインのラ・リーガに所属するチームです。

レアル・マドリード、バルセロナと並んで常にリーグで優勝争いを繰り広げており、2012-13シーズン以降は常に3位以内をキープしています。

昨シーズンも安定の強さを見せており、チャンピオンズリーグ出場権を手中に収めました。

そこで今回は、強さの秘訣を解剖すべくアトレティコ・マドリードのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説していきます。

それでは見ていきましょう!

目次

アトレティコ・マドリードとは

概要内容
クラブ名アトレティコ・マドリード
設立年1903年
ホームタウンマドリード
スタジアムエスタディオ・ワンダ・メトロポリターノ
収容人数67,829人
クラブの愛称Atlético(アトレティコ)
Colchoneros(マットレス)
Rojiblancos(赤と白)
Indios(インディアン)
監督ディエゴ・シメオネ
メインスポンサーWhaleFin(暗号通貨取引プラットフォーム)
ナイキ(アメリカのスポーツ会社)
ria money transfer(国際送金業者)
現代自動車(韓国の自動車メーカー)
国内獲得タイトルプリメーラ・ディビシオン : 11回
コパ・デル・レイ : 10回
スーペルコパ・デ・エスパーニャ : 2回
国際獲得タイトルUEFAヨーロッパリーグ : 3回
UEFAカップウィナーズカップ : 1回
UEFAスーパーカップ : 3回
インターコンチネンタルカップ : 1回
平均年齢28.5歳

アトレティコ・マドリードは、スペインのマドリードに本拠地を置き、サッカーの本場ということもありファンの活気はかなり熱いことで有名です。

ホームスタジアムのエスタディオ・ワンダ・メトロポリターノも開場が2017年と新しく、2018-19シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグの決勝スタジアムでも使用されました。

監督のディエゴ・シメオネは選手としてもアトレティコ・マドリードで3年プレーしており、OBとしてチームに戻ってきています。

就任の期間としても2011年12月からと監督業にしては非常に長く、成績もシオメネが就任した途端に優勝争いを繰り広げるチームに成長しました。

過去在籍した有名プレーヤーは、

  • フェルナンド・トーレス
  • ディエゴ・フォルラン
  • ラダメル・ファルカオ
  • ルイス・スアレス

などがおり、一流選手が多く在籍していました。

今もグリーズマンやモラタなど、多くの一流選手が在籍しています。

フェルナンド・トーレスやフォルランは、日本のJリーグでもプレーした経歴があり、当時は大変話題になりましたね!

【2023-24】アトレティコ・マドリード 選手メンバー一覧

スクロールできます
ポジション背番号選手名国籍背年月日身長・体重前所属昨シーズン成績
(所属チーム)
市場価値
※2023年8月時点
備考
GK13ヤン・オブラクスロベニア1993年1月7日188cm・87kgSLベンフィカ28試合・0得点35.00m€
(約56億円)
GK1イボ・グルビッチクロアチア1996年1月18日195cm・83kgリールOSC12試合・0得点3.50m€
(約6億円)
CB2ホセ・ヒメネスウルグアイ1995年1月20日185cm・79kgダヌービオFC28試合・2得点35.00m€
(約56億円)
CB22マリオ・エルモソスペイン1995年6月18日184cm・76kgRCDエスパニョール26試合・3得点20.00m€
(約32億円)
CB4チャーラル・ソユンジュトルコ1996年5月23日185cm・82kgレスター7試合・1得点
(レスター)
15.00m€
(約24億円)
新加入
CB15ステファン・サビッチモンテネグロ1991年1月8日187cm・80kgACFフィオレンティーナ22試合・0得点6.00m€
(約10億円)
RSB16ナウエル・モリーナアルゼンチン1997年12月2日175cm・70kgウディネーゼ33試合・4得点35.00m€
(約56億円)
RSB3セサル・アスピリクエタスペイン1989年8月28日178cm・78kgチェルシー25試合・0得点
(チェルシー)
5.00m€
(約8億円)
新加入
LSB23レイニウド・マンダーバモザンビーク1994年1月21日180cm・73kgリールOSC22試合・0得点25.00m€
(約40億円)
LSB18ハビ・ガランスペイン1994年11月19日172cm・70kgセルタ37試合・0得点
(セルタ)
12.00m€
(約19億円)
新加入
CM5ロドリゴ・デ・パウルアルゼンチン1994年5月24日180cm・70kgウディネーゼ・カルチョ30試合・2得点40.00m€
(約64億円)
CM14マルコス・ジョレンテスペイン1995年1月30日184cm・74kgレアル・マドリード22試合・1得点35.00m€
(約56億円)
CM6コケスペイン1992年1月8日176cm・75kgアトレティコ・マドリードB33試合・0得点16.00m€
(約25億円)
キャプテン
CM17サウール・ニゲススペイン1994年11月21日184cm・76kgチェルシーFC31試合・3得点10.00m€
(約16億円)
CM20アクセル・ヴィツェルベルギー1989年1月12日186cm・81kgボルシア・ドルトムント33試合・0得点5.00m€
(約8億円)
CM24パブロ・バリオススペイン2003年6月15日181cm・64kgアトレティコ・マドリードB21試合・0得点5.00m€
(約8億円)
AM11トマ・ルマールフランス1995年11月12日171cm・66kgASモナコ27試合・1得点22.00m€
(約35億円)
RW10アンヘル・コレアアルゼンチン1995年3月9日171cm・70kgCAサン・ロレンソ35試合・9得点30.00m€
(約48億円)
LW21ヤニック・カラスコベルギー1993年9月4日181cm・73kg大連人職業足球倶楽部35試合・7得点25.00m€
(約40億円)
LWサムエウ・リノブラジル1999年12月23日178cm・69kgバレンシア38試合・6得点
(バレンシア)
16.00m€
(約25億円)
復帰
LWロドリゴ・リケルメスペイン2000年4月2日174cm・65kgジローナ34試合・4得点
(ジローナ)
12.00m€
(約19億円)
復帰
LWビトーロスペイン1989年11月2日185cm・80kgラス・パルマス8試合・0得点
(ラス・パルマス)
500k€
(約8千万円)
復帰
CF7アントワーヌ・グリーズマンフランス1991年3月21日176cm・73kgFCバルセロナ38試合・15得点25.00m€
(約40億円)
CF19アルバロ・モラタスペイン1992年10月23日190cm・84kgユヴェントスFC36試合・13得点20.00m€
(約32億円)
CF9メンフィス・デパイオランダ1994年2月13日176cm・78kgFCバルセロナ8試合・4得点14.00m€
(約22億円)
【2022-23】アトレティコ・マドリード 選手メンバー一覧
スクロールできます
ポジション背番号選手名国籍生年月日身長・体重前所属昨シーズン成績(所属チーム)市場価値備考
GK13ヤン・オブラクスロベニア1993年1月7日188cm・87kgSLベンフィカ38試合・0得点40.00m€
(約59億)
GK1イボ・グルビッチクロアチア1996年1月18日195cm・83kgリールOSC21試合・0得点
(リール)
3.50m€
(約5億)
復帰
DF2ホセ・ヒメネスウルグアイ1995年1月20日185cm・79kgダヌービオFC24試合・1得点35.00m€
(約52億)
DF22マリオ・エルモソスペイン1995年6月18日184cm・76kgRCDエスパニョール26試合・2得点18.00m€
(約27億)
DF15ステファン・サビッチモンテネグロ1991年1月8日187cm・80kgACFフィオレンティーナ28試合・0得点7.50m€
(約11億)
DF16ナウエル・モリーナアルゼンチン1997年12月2日175cm・70kgウディネーゼ35試合・7得点
(ウディネーゼ)
24.00m€
(約35億)
新加入
DF12マット・ドハーティアイルランド1992年1月16日186cm・89kgトッテナム・ホットスパーFC15試合・2得点
(トッテナム)
9.00m€
(約13億)
新加入
DF23レイニウド・マンダーバモザンビーク1994年1月21日180cm・73kgリールOSC17試合・0得点25.00m€
(約37億)
DF3セルヒオ・レギロンスペイン1996年12月16日178cm・67kgトッテナム・ホットスパーFC25試合・2得点
(トッテナム)
15.00m€
(約22億)
新加入
MF5ロドリゴ・デ・パウルアルゼンチン1994年5月24日180cm・70kgウディネーゼ・カルチョ36試合・3得点40.00m€
(約59億)
MF14マルコス・ジョレンテスペイン1995年1月30日184cm・74kgレアル・マドリード29試合・0得点35.00m€
(約52億)
MF4ジョフレー・コンドグビア中央アフリカ1993年2月15日188cm・76kgバレンシアCF28試合・1得点18.00m€
(約27億)
MF6コケスペイン1992年1月8日176cm・75kgアトレティコ・マドリードB31試合・1得点16.00m€
(約24億)
キャプテン
MF17サウール・ニゲススペイン1994年11月21日184cm・76kgチェルシーFC10試合・0得点
(チェルシー)
10.00m€
(約15億)
復帰
MF20アクセル・ヴィツェルベルギー1989年1月12日186cm・81kgボルシア・ドルトムント29試合・2得点
(ドルトムント)
5.00m€
(約7億)
新加入
MF24パブロ・バリオススペイン2003年6月15日181cm・64kgアトレティコ・マドリードB0試合・0得点5.00m€
(約7億)
MF11トマ・ルマールフランス代表1995年11月12日171cm・66kgASモナコ24試合・4得点25.00m€
(約37億)
FW21ヤニック・カラスコベルギー1993年9月4日181cm・73kg大連人職業足球倶楽部34試合・6得点25.00m€
(約37億)
FW10アンヘル・コレアアルゼンチン1995年3月9日171cm・70kgCAサン・ロレンソ36試合・12得点35.00m€
(約52億)
FW8アントワーヌ・グリーズマンフランス1991年3月21日176cm・73kgFCバルセロナ26試合・3得点25.00m€
(約37億)
FW19アルバロ・モラタスペイン1992年10月23日190cm・84kgユヴェントスFC35試合・9得点
(ユベントス)
25.00m€
(約37億)
復帰
FW9メンフィス・デパイオランダ1994年2月13日176cm・78kgFCバルセロナ28試合・12得点
(バルセロナ)
16.00m€
(約24億)
新加入

アトレティコマドリードは近年好調をキープしていますが、好調の要因としてアントワーヌ・グリーズマンの存在が大きいです。

グリーズマンは2014年から5年間アトレティコ・マドリードでプレーした後、ライバルであるバルセロナへ禁断の移籍を行いました。

さらには、本当に移籍したかったのはもう一つのライバルクラブであるレアル・マドリードだったという談話も暴露され、本心は定かではありませんがファンからも大バッシングを食らうこととなります。

2021年にはまさかの古巣アトレティコ・マドリードへ帰還となりましたが、当然ファンからはしばらくブーイングや罵声を浴びせられていました。

活躍していた古巣でしたが戻ってきてしばらくは本調子に戻せず、余計にバッシングを食らう対象となっていましたが、今シーズンは2桁ゴールを挙げるなど調子を取り戻し、ファンからの信頼も取り戻しつつあります。

さらにはゴールだけでなくアシスト数も稼いでおり、フィールドを自由に駆け回るリンクマンとして、今シーズンのアトレティコを象徴する選手となっています。

未だにグリーズマンの帰還を受け入れられないファンもいるようですが、現状はチームにいなくてはならない最重要選手となっていますね!

今シーズンから新加入の選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
DFチャーラル・ソユンジュレスター
DFサンティアゴ・モウリーニョラシン・クラブ
DFセサル・アスピリクエタチェルシー
DFハビ・ガランセルタ
FWサムエウ・リノバレンシア
FWロドリゴ・リケルメジローナ
FWビトーロラス・パルマス
 FWジョアン・フェリックスチェルシー
FWボルハ・ガルセステネリフェ

オフシーズンには、11年もチェルシーに在籍したセサル・アスピリクエタを獲得しました。

アスピリクエタはプレミアリーグやチャンピオンズリーグ、ヨーリッパリーグにFIFAクラブワールドカップで優勝するなど、チェルシー史上初めてすべての主要タイトルを獲得した選手にもなりました。

チェルシーとの契約も2024年まで残っていたものの、アスピリクエタの功績に敬意を示し、チェルシーは移籍金を求めず移籍させています。

そのことからも、アスピリクエタの人間性は素晴らしかったことが分かりますね。

他には、チェルシーにローン移籍していたジョアン・フェリックスが戻ってきました。

100年に一度の逸材と言われながらも期待以上のプレーはなかなか発揮できず、アトレティコでも構想外として移籍先を探しています。

アスピリクエタの経験は必ずチームにプラスの影響を与えてくれるでしょう!

冬シーズンの加入選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
GKホラチウ・モルドバンラピド・ブカレスト
DFガブリエウ・パウリスタバレンシア
MFアルトゥール・フェルメーレンアントワープ
FWマルコス・パウロサンパウロ

オフシーズンで退団した選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
DFサンティアゴ・モウリーニョサラゴサ
DFマット・ドハーティウォルバーハンプトン
DFセルヒオ・レギロントッテナム
MFジョフレー・コンドグビアマルセイユ
FWマテウス・クーニャウルヴァーハンプトン
FWジョアン・フェリックスバルセロナ
FWセルヒオ・カメージョラージョ
FWボルハ・ガルセスエルチェ

オフシーズンには、ジョフレー・コンドグビアが移籍しています。

コンドグビアは守備的MFの潰し屋として活躍する選手で、昨シーズンはCBとしてもプレーしていました。

コンドグビアは波のある選手で評価のしづらい選手でしたが、アトレティコでは十分なプレーを魅せていました。

しかし、フランスのマルセイユへと移籍が決まっています。

かねてからバルセロナへ移籍したがっていたジョアン・フェリックスも、バルセロナへ加入しています。

コンドグビアはフィジカルの強い選手ですので、フランスでは非常に期待できます。

冬シーズンの放出選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
GKイボ・グルビッチシェフィールド・ユナイテッド
DFハビ・ガランレアル・ソシエダ
DFチャーラル・ソユンジュフェネルバフチェ

アトレティコ・マドリードの基本戦術 フォーメーションについて

アトレティコ・マドリードのフォーメーションは、4-4-2もしくは3-5-2構成されています。

アトレティコ・マドリードと言えば堅守で有名なチームで、近年では5大リーグにおけるリーグ戦最少失点という数字も記録しました。

まず2トップの選手がGK、2CB、CHのパスコースを2人で限定していき、ロングボールを蹴らせます。

そして後方の8人がそれに連動してボールを奪取し、ショートカウンターで攻撃を仕掛けます。

相手が自陣でバックパスもしくはサイドチェンジをした瞬間一気にギアを上げ、相手のミスを誘発させる組織的なプレスは非常に脅威で、少しでももたつくとボールを奪われます。

アトレティコの前線には一流のアタッカーが揃っていますので、カウンターで数的優位を作り、確実に相手を仕留めてます。

グリーズマンら前線も守備時は豊富な運動量で駆け回ってくれるため、この戦術が成り立っています。

アトレティコ・マドリード2023-24のキープレーヤー

2023-24シーズンのアトレティコ・マドリードのキープレイヤーを2名ご紹介します。

アントワーヌ・グリーズマン|フランス代表

プロフィール

生年月日:1991年3月21日
身長/体重:176cm・73kg
ポジション:FW
利き足:左足
国籍:アルゼンチン
クラブ歴:レアル・ソシエダ→アトレティコ・マドリード→バルセロナ→アトレティコ・マドリード
22/23シーズン成績:38試合・15得点・16アシスト
推定市場価格:25.00m€(約40億円)

アントワーヌ・グリーズマンは左利きで、ポジションはセカンドストライカーです。

慎重は176センチと低めですが、その分視野の広さと技術の高さで補っています。

前線に張るだけのフォワードではなく、よくボールをもらうために中盤付近まで落ちてきて、試合を組み立てるリンクマンとしても活躍しています。

アトレティコで全盛期の時にバルセロナへ移籍し、あまり出場機会を得られず再度古巣へ戻ってきたときには調子を落としていたため、完全に移籍は失敗と言われていました。

しかしグリーズマンはファンの信頼を取り戻すためにも腐ることなく全力でプレーし、昨シーズンは2桁得点2桁アシストを達成しています。

今シーズンのアトレティコにとって、グリーズマンはなくてはならない存在となっています。

万能型フォワードで最初に思いつく選手の一人ですね!

コケ|スペイン代表

プロフィール

本名:ホルヘ・レスレクシオン・メロディオ
生年月日:1992年1月8日
身長/体重:176cm・75kg
ポジション:MF
利き足:右足
国籍:スペイン
クラブ歴:アトレティコ・マドリード
22/23シーズン成績:33試合・0得点・3アシスト
推定市場価格:16.00m€(約25億円)

コケはアトレティコ一筋と今時珍しく、チームを象徴する絶対的キャプテンです。

基本はミッドフィルダーとして中央でプレーし、サイドハーフもそつなくこなせます。

シオメネが求めるサッカーは前線からのハイプレスで豊富な運動量が必須ですが、コケにはそれを完璧に応える運動量とメンタリティーが備わっています。

運動量に加え、スペイン人らしい高度な足元の技術とパスセンスを持ち合わせており、アトレティコの中盤にはなくてはならない選手です。

中盤を無尽蔵のスタミナで走りまわり、粘り強い守備から攻撃の起点になるなど、攻守にわたってチームを活性化させる選手のことをダイナモと言いますが、まさにコケを言い表した言葉と言えます。

キャプテンとして統率力も優れており、コケは非常に頼もしい存在です。

アトレティコ・マドリードのユニフォーム 2023-24 購入方法

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ユニフォームを着て一緒に応援しましょう!

まとめ

いかがでしたか。

今回は、アトレティコ・マドリードのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説してきました。

シオメネが長期政権を担っている分、連敗するとすぐに解任論がささやかれますが、シオメネが指揮しているからこそ、今のアトレティコがあります。

去年はチャンピオンズリーグでグループステージ最下位で敗退するなどありましたが、今シーズンのアトレティコには期待したいところです。

シオメネのダイナモサッカーで再びレアル・マドリードやバルセロナを圧倒できるか、今後も期待です!

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この記事を書いた人

サッカー経験10年・海外サッカー観戦歴14年の「guna」です。名前からお察しの方もいると思いますが、海外サッカーではプレミアリーグのアーセナルを応援しています。(アーセナルファンの名称がグーナー)
主にはプレミアリーグの試合を観戦しておりますが、長年のサッカー好きが高じて、3年前よりスポーツライターとして活動しております。「スポログ!」を通じて、スポーツへの関心や挑戦のきっかけになれれば嬉しいです。

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