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【2023-24】リバプールFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーを詳しく解説!

リバプールFC(リヴァプールFC)は、ユルゲン・クロップ監督が就任して以降、モハメド・サラー・サディオ・マネ・ロベルト・フィルミーノの強力な攻撃陣、そしてフィルジル・ファン・ダイクをはじめとする鉄壁の守備陣でプレミアリーグの一時代を築き上げました。

現在はモナコに所属していますが、2~3年前は日本代表の南野拓実の存在もあり、今でもリバプールは南野選手が所属していたチームとして応援している方も多いのではないでしょうか。

そして現在は、新たに日本代表の遠藤航が加入し、日本でのリバプール熱がさらに高まってきています。

そこで今回は、強さの秘訣を解剖すべくリバプールFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説していきます。

それでは見ていきましょう!

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目次

リバプールFCとは

概要内容
クラブ名リバプール・フットボール・クラブ
設立年1892年
ホームタウンリバプール
スタジアムアンフィールド
収容人数53,394人
クラブの愛称レッズ(The Reds)
サポーターはコップ(Kopites)
監督ユルゲン・クロップ
メインスポンサーStandard Chartered(ロンドン拠点の銀行)
Nike(スポーツメーカー)
Expedia(総合旅行サイト)
国内獲得タイトルプレミアリーグ:1回
フットボールリーグ:18回
FAカップ:8回
EFLカップ:9回
コミュニティーシールド:16回
スーパーカップ:1回
国際獲得タイトルUEFAチャンピオンズリーグ :6回
UEFAカップ:3回
UEFAスーパーカップ : 4回
FIFAクラブワールドカップ:1回
平均年齢26.7歳

リバプールにはイアン・ラッシュマイケル・オーウェンスティーブン・ジェラードなど数々のスター選手が在籍しており、プレミアリーグで最も強いチームの一つ(BIG6)として地位を確立しました。

2008-09シーズンには前身のフットボールリーグからプレミアリーグに変わり、初のリーグ優勝達成もほぼ確実と言われていました。

しかし、重要な試合でジェラードがボールをトラップしたあとスリップで転倒し、相手のカウンターを食らい失点してしまいます。

その失点が響き敗戦となり、翌週の試合も3-0から追いつかれ同点、そのまま首位を争っていたマンチェスター・シティに追い越され優勝を逃してしまいました。

名手ジェラードのスリップがなければと嘆くファンは今でも多く、悲劇のスリップ事件として語り継がれています。

それでもジェラード引退後ではありますが、リバプールは2019-20シーズンにクロップ体制のもと悲願の優勝を果たしています。

ユルゲン・クロップ監督が就任して以降、リバプールは過去最強のチームとして一時代を築いています。
前身のフットボールリーグからプレミアリーグへ変わり初のリーグ優勝を果たしました。

【2023-24】リバプールFC 選手メンバー一覧

スクロールできます
ポジ
ション
背番号選手名国籍生年月日身長・体重前所属昨シーズン成績
(所属チーム)
市場価値
(2023年8月時点)
備考
GK1アリソンブラジル1992年
10月2日
191cm
91kg
ASローマ37試合・0得点35.00m€
(約55億円)
GK62クィービーン・ケレハーアイルランド1998年
11月23日
188cm
73kg
リバプールユース1試合・0得点12.00m€
(約19億円)
GK13アドリアンスペイン1987年
1月3日
190cm
80kg
ウェストハム0試合・0得点800k€
(約1億円)
CB5イブライマ・コナテフランス1999年
5月25日
194cm
95kg
RBライプツィヒ18試合・0得点38.00m€
(約60億円)
CB4フィルジル・ファン・ダイクオランダ1991年
7月8日
193cm
92kg
サウサンプトン32試合・3得点35.00m€
(約55億円)
キャプテン
CB2ジョー・ゴメスイングランド1997年
5月23日
188cm
77kg
チャールトン21試合・0得点22.00m€
(約35億円)
CB32ジョエル・マティブカメルーン1991年
8月8日
195cm
90kg
シャルケ0414試合・1得点12.00m€
(約19億円)
RSB66トレント・アレクサンダー
=アーノルド
イングランド1998年
10月7日
175cm
69kg
リバプールユース37試合・2得点65.00m€
(約103億円)
LSB26アンドリュー・ロバートソンスコットランド1994年
3月11日
178cm
64kg
ハル・シティ34試合・0得点40.00m€
(約63億円)
LSB21コスタス・ツィミカスギリシャ1996年
5月12日
179cm
70kg
オリンピアコスFC20試合・0得点18.00m€
(約28億円)
DMF遠藤航日本1993年
2月9日
178cm
76kg
シュトゥットガルト33試合・4得点
(シュトゥットガルト)
6.50m€
(約10億円)
新加入
CM38ライアン・フラーフェンベルフイングランド2002年
5月16日
190cm
79kg
バイエルン24試合・0得点
(バイエルン)
30.00m€
(約47億円)
新加入
CM17カーティス・ジョーンズイングランド2001年
1月30日
185cm
75kg
リバプールユース18試合・3得点25.00m€
(約40億円)
CM6チアゴ・アルカンタラスペイン1991年
4月11日
174cm
70kg
バイエルン・ミュンヘン18試合・0得点15.00m€
(約24億円)
CM43ステファン・バイチェティッチスペイン2004年
10月22日
185cm
77kg
リバプールユース11試合・1得点13.00m€
(約21億円)
AM10アレクシス・マク・アリスターアルゼンチン1998年
12月24日
174cm
71kg
ブライトン35試合・10得点
(ブライトン)
65.00m€
(約103億円)
新加入
AM8ドミニク・ショボスライハンガリー2000年
10月25日
186cm
74kg
RBライプツィヒ31試合・6得点
(RBライプツィヒ)
50.00m€
(約79億円)
新加入
AM19ハービー・エリオットイングランド2003年
4月4日
170cm
62kg
フラム32試合・1得点35.00m€
(約55億円)
RW11モハメド・サラーエジプト1992年
6月15日
175cm
71kg
ローマ38試合・19得点65.00m€
(約103億円)
LW7ルイス・ディアスコロンビア1997年
1月13日
180cm
73kg
FCポルト17試合・4得点75.00m€
(約119億円)
LW18コーディ・ガクポオランダ1999年
5月7日
189cm
76kg
PSV21試合・7得点55.00m€
(約87億円)
LW20ディオゴ・ジョッタポルトガル1996年
12月4日
178cm
73kg
ウルヴァーハンプトン22試合・7得点50.00m€
(約79億円)
CF9ダルウィン・ヌニェスウルグアイ1999年
6月24日
187cm
78kg
ベンフィカ29試合・9得点65.00m€
(約103億円)
【2022-23】リバプールFC 選手メンバー一覧
スクロールできます
ポジション背番号選手名国籍生年月日前所属昨シーズン成績(所属チーム)市場価値備考
GK1アリソンブラジル1992年10月2日ASローマ36試合・0得点50.00m€
(約72億円)
GK62クィービーン・ケレハーアイルランド1998年11月23日リバプールユース2試合・0得点8.00m€
(約11億円)
GK13アドリアンスペイン1987年1月3日ウェストハム0試合・0得点1.00m€
(約1億円)
DF4フィルジル・ファン・ダイクオランダ1991年7月8日サウサンプトン34試合・3得点50.00m€
(約72億円)
DF5イブライマ・コナテフランス1999年5月25日RBライプツィヒ11試合・0得点35.00m€
(約50億円)
DF2ジョー・ゴメスイングランド1997年5月23日チャールトン31試合・3得点30.00m€
(約43億円)
DF32ジョエル・マティブカメルーン1991年8月8日シャルケ0428試合・0得点16.0m€
(約23億円)
DF47ナサニエル・フィリップスイングランド1997年3月21日リバプールユース17試合・1得点
(ボーンマス)
6.00m€
(約9億円)
レンタルバック
DF46リース・ウィリアムズイングランド2001年2月3日リバプールユース0試合・0得点3.00m€
(約4億円)
レンタルバック
DF66トレント・アレクサンダー=アーノルドイングランド1998年10月7日リバプールユース32試合・2得点70.00m€
(約100億円)
DF22カルビン・ラムジースコットランド2003年7月31日アバディーンFC23試合・1得点
(アバディーン)
5.00m€
(約7億円)
新加入
DF26アンドリュー・ロバートソンスコットランド1994年3月11日ハル・シティ29試合・3得点55.00m€
(約80億円)
DF21コスタス・ツィミカスギリシャ1996年5月12日オリンピアコスFC13試合・0得点15.00m€
(約26億円)
MF3ファビーニョブラジル1993年10月23日ASモナコ29試合・5得点55.00m€
(約80億円)
MF17カーティス・ジョーンズイングランド2001年1月30日リバプールユース15試合・1得点22.00m€
(約32億円)
MF8ナビ・ケイタギニア1995年2月10日RBライプツィヒ23試合・3得点20.0m€
(約29億円)
新加入
MF6チアゴ・アルカンタラスペイン1991年4月11日バイエルン・ミュンヘン25試合・1得点18.0m€
(約26億円)

MF29アルトゥールブラジル1996年8月12日ユベントス20試合・0得点
(ユベントス)
18.0m€
(約26億円)
新加入
MF14ジョーダン・ヘンダーソンイングランド1990年6月17日サンダーランド35試合・2得点15.00m€
(約26億円)
キャプテン
MF15アレックス・チェンバレンイングランド1993年8月15日アーセナル17試合・2得点10.00m€
(約14億円)
MF7ジェームズ・ミルナーイングランド1986年1月4日マンチェスター・シティ24試合・0得点2.00m€
(約3億円)
MF43ステファン・バイチェティッチスペイン2004年10月22日リバプールユース0試合・0得点1.00m€
(約1億円)
MF19ハービー・エリオットイングランド2003年4月4日フラム6試合・0得点35.00m€
(約50億円)
FW28ファビオ・カルバーリョポルトガル2002年8月30日フラム36試合・10得点
(フラム)
20.0m€
(約29億円)
新加入
FW11モハメド・サラーエジプト1992年6月15日ローマ35試合・23得点80.00m€
(約115億円)
FW23ルイス・ディアスコロンビア1997年1月13日FCポルト13試合・4得点75.00m€
(約108億円)
FW18コーディ・ガクポオランダ1999年5月7日PSV27試合・12得点
(PSV)
60.00m€
(約86億円)
新加入
FW20ディオゴ・ジョッタポルトガル1996年12月4日ウルヴァーハンプトン35試合・15得点55.00m€
(約79億円)
FW27ダルウィン・ヌニェスウルグアイ1999年6月24日ベンフィカ28試合・26得点
(ベンフィカ)
70.00m€
(約101億円)
新加入
FW9ロベルト・フィルミーノブラジル1991年10月2日ホッフェンハイム20試合・5得点28.00m€
(約40億円)

今シーズンからジョーダン・ヘンダーソンがチームを去ったため、フィルジル・ファンダイクがキャプテンマークを巻いています。

昨シーズンはルイス・ディアスやディオゴ・ジョッタといったFWのキープレイヤーが相次いで長期離脱したことから、前半戦非常に苦戦していました。

しかし、長期離脱の選手が戻ってきた後半戦は本来の実力を発揮し、なんとか5位フィニッシュでシーズンを終えました。

今シーズンは今のところ序盤で離脱者が出ていないこともあり、開幕スタートダッシュに期待できるのではないでしょうか。

リバプールは怪我さえなければ本来優勝を狙える実力を備えています。

今シーズンから新加入の選手情報

ポジション選手名移籍クラブ備考
MF遠藤航シュトゥットガルト完全移籍
MFアレクシス・マク・アリスターブライトン完全移籍
MFドミニク・ショボスライRBライプツィヒ完全移籍
MFライアン・フラーフェンベルフバイエルン・ミュンヘン完全移籍

1人目は日本代表の遠藤航ですが、こちらは元々狙っていたモイセス・カイセドやロメオ・ラヴィアをチェルシーに強奪され、彼らの代役として獲得されました。

ドイツのデュエル王と言われるほど対人プレーに強く、チームのピンチの目を幾度となく助けれくれます。

現地のファンからは遠藤って誰?と言われるほどあまり認知されていないようですが、代わりのいないアンカーとして良い意味で期待を裏切る活躍を見せてほしいですね。

2人目はアレクシス・マク・アリスターですが、同じプレミアリーグのブライトンから移籍してきました。

マク・アリスターはMFならどこでもこなせ、すべてのプレーにおいて水準以上の活躍を見せてくれる選手です。

今シーズンも怪我人が増えてしまったときには、マク・アリスターの万能性が重宝されるのではないでしょうか。

3人目はドミニク・ショボスライですが、今夏最高の約110億という移籍金でやってきました。

ショボスライも左サイドハーフやトップ下などマルチなポジションでのプレーが可能です。

最大の武器はシュート力にあり、ライプツィヒでは何度も豪快なミドルシュートを決めてきました。

下位チーム相手は基本ブロックを敷いて守ってくるため、ショボスライのミドルシュートがチームの助けになるのではないでしょうか。

ファンはどうしてもサディオ・マネという偉大だった選手と後任を比べてしまうと思いますが、そのプレッシャーを跳ね除けヌニェスには活躍してほしいものですね!

冬シーズンの加入選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
DFリース・ウィリアムズポート・ヴェイル

オフシーズンで退団した選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
DFリース・ウィリアムズアバディーン
DFカルビン・ラムジープレストン
DFナサニエル・フィリップスセルティック
MFナビ・ケイタブレーメン
MFアルトゥールフィオレンティーナ
MFアレックス・オックスレイド=チェンバレンベシクタシュ
MFジェームズ・ミルナーブライトン
MFファビオ・カルバーリョRBライプツィヒ
MFジョーダン・ヘンダーソンアル・イテファク
MFファビーニョアル・イテハド
FWロベルト・フィルミーノアル・アハリ

オフシーズンの移籍を見ると、ミルナー、ヘンダーソン、ファビーニョ、フィルミーノと、リバプールの黄金期を支えてきた選手たちが軒並みチームを離れています。

ミルナー以外はサウジアラビアのクラブチームへと移籍しており、今後モハメド・サラーなども後を追ってサウジクラブへ移籍するのではという噂も流れています。

1~2年後にサウジアラビアは、プレミアリーグに引けを取らないくらい豪華なチームが誕生しているかもしれませんね。

冬シーズンの放出選手情報

ポジション選手名移籍クラブ

リバプールFCの基本戦術 フォーメーションについて

リバプールのフォーメーションは、4-3-3で構成されています。

クロップ監督率いるリバプールは、ボールを素早く前線に供給し、素早く敵ゴールに迫るサッカーを基本としています。

相手の敵陣でも素早くプレッシャーをかけ、ボールを奪ったらカウンターを仕掛けすぐにシュートまで繋げます。

その圧倒的攻撃サッカーと素早いプレッシャーには、どのチームもかなり手を焼いています。

相手にプレッシャーをかけるためラインを高く設定するため、時折スペースを突かれることはありますが、それ以上に圧倒的な攻撃力でカバーしている印象です。

リバプールは攻めのパターンが非常に豊富で、サイドからでも中央からでも崩すことが可能です。

今まで選手同士の連携を円滑にする高い頭脳をもったマネがいましたが、マネが抜けた後も攻撃の破壊力は健在です。

リバプールFC 2023-24のキープレーヤー

2023-24シーズンのリバプールのキープレイヤーを3名ご紹介します。

モハメド・サラー|エジプト代表

プロフィール

生年月日:1992年6月15日
身長/体重:175cm・71kg
ポジション:FW
利き足:左足
国籍:エジプト
クラブ歴:コントラクターズ→バーゼル→チェルシー→ローマ→リバプールFC
22/23シーズン成績:38試合・19得点・12アシスト
推定市場価格:65.00m€(約103億円)

リバプールを勝利へ見導く上で欠かせない選手がこのモハメド・サラーです。

サラーは圧倒的なスピードで相手を抜き去り、サイドからカットインでゴールへ迫ります。

チームの攻撃陣は新たな血を入れ転換期を迎えていますが、サラーはもう数シーズンリバプールを支えてくれる選手の一人となりそうです。

チェルシーへ移籍したときは思うように結果が残せず、プレミアリーグは合っていないと言われていました。
しかし、リバプールへ挑戦の場を移し、今ではプレミアリーグを代表するアタッカーとなっています。

ダルウィン・ヌニェス|ウルグアイ代表

プロフィール

生年月日:1999年6月24日
身長/体重:187cm・78kg
ポジション:FW
利き足:右足
国籍:ウルグアイ
クラブ歴:CAペニャロール→UDアルメリア→SLベンフィカ→リバプールFC
22/23シーズン成績:29試合・9得点・3アシスト
推定市場価格:65.00m€(約103億円)

ダルウィン・ヌニェスは右利きの選手で、9番タイプのフォワードです。

187センチという身長を活かしたフィジカルコンタクトは抜群で、どんな屈強な相手にもひるまず立ち向かっていくファイターとして活躍しています。

高身長でエアバトルも強く、リバプール自慢のアレクサンダー=アーノルドやアンディ・ロバートソンといったSBからのクロスがより生きるようになりました。

ベンフィカほどの決定力をまだ見せられておらず疑問視する声も一定数ありますが、爆発的なフィジカル、フィニッシュのバリエーション、強靭なメンタリティと、ストライカーに必要な要素をハイレベルに備えるヌニェスの加入は間違いなくプラスとなっています。

リーグに適応さえできれば、爆発しそうな予感が漂っています!

コーディ・ガクポ|オランダ代表

プロフィール

生年月日:1999年5月7日
身長/体重:189cm・76kg
ポジション:FW
利き足:右足
国籍:オランダ
クラブ歴:PSV→リバプールFC
22/23シーズン成績:21試合・7得点・2アシスト
推定市場価格:55.00m€(約87億円)

コーディ・ガクポは右利きの選手で、ポジションはウイングです。

ガクポはカタールワールドカップへ出場し、グループステージで3試合連続ゴールを決めるなどオランダ代表の中心選手として活躍しています。

特徴は恵まれた体格と類い稀なボールスキルで、得点・アシストどちらも量産できるマルチな選手となっています。

ストロングポイントは189センチという高身長を活かしたフィジカルと、そのタッパはありつつもドリブルバランスの良さも定評があります。

この点に関してはダルウィン・ヌニェスに通ずるものがあり、プレミアリーグで活躍するための要素はしっかりと備えています。

さらに両足のクロス精度も高く、ヌニェスとは違いサイドのプレーヤーとして起用されています。

ヌニェスと並んでフィジカルが強い選手が揃うと、相手チームからしたらかなり脅威ですね!

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ユニフォームを着て一緒に応援しましょう!

まとめ

いかがでしたか。

今回は、リバプールFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説してきました。

リバプールは1970年代後期から80年代にかけて、ヨーロッパのクラブシーンを席巻してきましたが、その時よりもクロップのサッカーが歴代最強なのではと言われています。

リバプールの落ち込みは一時的なもので、これからまたすぐに欧州でも活躍するチームへ復活するでしょうから、プレミアリーグを代表するチームとして応援していきましょう。

ご覧いただきありがとうございました!

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この記事を書いた人

サッカー経験10年・海外サッカー観戦歴14年の「guna」です。名前からお察しの方もいると思いますが、海外サッカーではプレミアリーグのアーセナルを応援しています。(アーセナルファンの名称がグーナー)
主にはプレミアリーグの試合を観戦しておりますが、長年のサッカー好きが高じて、3年前よりスポーツライターとして活動しております。「スポログ!」を通じて、スポーツへの関心や挑戦のきっかけになれれば嬉しいです。

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