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【2023-24】アーセナルFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーを詳しく解説!

近年はチャンピオンズリーグの出場から遠のいており、あと一歩波に乗り切れていないアーセナル

昨シーズンは優勝まであと一歩と言うところで調子を落とし、マンチェスター・シティに1位の座を奪われました。

しかし、ファンも念願のチャンピオンズリーグ出場権は獲得し、クラブも7シーズンぶりの大会に向けて過去最高額の投資で補強を続けています。

昨シーズン好調だったアーセナルはさらなるチーム強化を行い、今シーズンも優勝筆頭候補として期待されています。

そこで今回は、アルテタ監督の手腕で本来の実力を取り戻したアーセナルFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説していきます。

本記事では、今季注目のキープレイヤーも紹介します!

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目次

アーセナルFCとは

概要内容
クラブ名アーセナル・フットボール・クラブ
設立年1886年
ホームタウンノースロンドン
スタジアムエミレーツ・スタジアム
収容人数60,260人
クラブの愛称ガナーズ
ファンの愛称グーナー
監督ミケル・アルテタ
メインスポンサーエミレーツ航空
国内獲得タイトルリーグ優勝13回
FAカップ10回
フットボールリーグカップ2回
コミュニティシールド11回
国際獲得タイトルUEFAカップウィナーズカップ1回
UEFAカップ1回
平均年齢25.2歳

アーセナルは23年という長期政権を担っていたアーセン・ヴェンゲル監督指揮のもと、イングランドの名門チームへと地位を確固たるものに築き上げました。

近年はリーグ優勝から遠ざかっていますが、アルテタ監督が就任して以降若い選手へと血を入れ替えており、ようやく優勝争いできるくらいの戦力が整ってきています。

他チームと比べても若さと勢いがあり、今一番プレミアリーグで伸びしろのあるチームと言っても過言ではありません。

【2023-24】アーセナルFC 選手メンバー一覧

スクロールできます
ポジ
ション
背番号選手名国籍生年月日前所属昨シーズン成績
(所属チーム)
市場価値
(2023年8月時点)
備考
GK1アーロン・ラムズデイルイングランド1998年
5月14日
シェフィールド
・ユナイテッド
38試合・0得点40.00m€
(約62億円)
GK22ダビド・ラヤアメリカ1995年9月15日ブレントフォード38試合・0得点30.00m€
(約47億円)
新加入
DF4ベン・ホワイトイングランド1997年
10月8日
ブライトン38試合・2得点55.00m€
(約86億円)
DF6ガヴリエウ・マガリャンイスブラジル1997年
12月19日
リール38試合・3得点55.00m€
(約86億円)
DF2ウィリアム・サリバフランス2001年
3月24日
マルセイユ27試合・2得点65.00m€
(約102億円)
DF12ユリエン・ティンバーオランダ2001年
6月17日
アヤックス34試合・2得点
(アヤックス)
42.00m€
(約66億円)
新加入
DF15ヤクブ・キビオルポーランド2000年
2月15日
スペツィア7試合・0得点25.00m€
(約39億円)
DF17セドリック・ソアレスポルトガル1991年
8月31日
フラム6試合・0得点
(フラム)
3.00m€
(約5億円)
復帰
DF18冨安健洋日本1998年
11月5日
ボローニャ21試合・0得点25.00m€
(約39億円)
DF35オレクサンドル・ジンチェンコウクライナ1996年
12月15日
マンチェスター・シティ27試合・0得点42.00m€
(約66億円)
MF5トーマス・パーティガーナ1993年
6月13日
アトレティコ・マドリード33試合・3得点35.00m€
(約55億円)
MF7ブヨコ・サカイングランド2001年
9月5日
アーセナルユース38試合・11得点120.00m€
(約180億円)
MF8マルティン・ウーデゴールノルウェー1998年
12月17日
レアル・マドリード37試合・15得点90.00m€
(約141億円)
キャプテン
MF10エミール・スミス・ロウイングランド2000年
7月28日
ハダース・フィールド12試合・0得点35.00m€
(約55億円)
MF20ジョルジーニョイタリア1991年
12月20日
チェルシー14試合・0得点25.00m€
(約39億円)
MF21ファビオ・ヴィエイラポルトガル2000年
5月30日
ポルト22試合・1得点25.00m€
(約39億円)
MF25モハメド・エルネニーイングランド1992年
7月11日
ベシクタシュ5試合・0得点6.00m€
(約9億円)
MF42デクラン・ライスイングランド1999年
1月14日
ウェストハム・ユナイテッド37試合・4得点
(ウェストハム)
90.00m€
(約141億円)
新加入
FW19レアンドロ・トロサールベルギー1994年
12月4日
ブライトン20試合・1得点35.00m€
(約55億円)
FW29カイ・ハベルツドイツ1999年
6月11日
チェルシー35試合・7得点
(チェルシー)
55.00m€
(約86億円)
新加入
FW9ガブリエウ・ジェズスブラジル1997年
4月3日
マンチェスター・シティ26試合・11得点75.00m€
(約117億円)
FW11ガブリエウ・マルティネッリブラジル2001年
6月18日
イトゥアーノ36試合・15得点80.00m€
(約125億円)
FW14エドワード・エンケティアイングランド1999年
5月30日
リーズ30試合・4得点25.00m€
(約39億円)
FW24リース・ネルソンイングランド1999年
12月10日
フェイエノールト11試合・3得点12.00m€
(約19億円)
【2022-23】アーセナルFC 選手メンバー一覧
スクロールできます
ポジション背番号選手名国籍生年月日前所属昨シーズン成績(所属チーム)市場価値備考
GK1アーロン・ラムズデイルイングランド1998年
5月14日
シェフィールド・ユナイテッド34試合・0得点30.00m€
(約42億円)
GK30マット・ターナーアメリカ1994年
6月24日
ニューイングランド・レボリューション5試合・0得点
(ニューイングランド)
5.00m€
(約7億円)
新加入
DF3キーラン・ティアニースコットランド1997年
6月5日
セルティック22試合・1得点30.00m€
(約42億円)
DF4ベン・ボワイトイングランド1997年
10月8日
ブライトン32試合・0得点45.00m€
(約63億円)
DF6ガヴリエウ・マガリャンイスブラジル1997年
12月19日
リール35試合・5得点40.00m€
(約56億円)
DF12ウィリアム・サリバフランス2001年
3月24日
マルセイユ36試合・0得点
(マルセイユ)
50.00m€
(約70億円)
復帰
DF16ロブ・ホールディングイングランド1995年
9月20日
ボルトン15試合・1得点10.00m€
(約14億円)
DF17セドリック・ソアレスポルトガル1991年
8月31日
サウサンプトン21試合・1得点30.00m€
(約42億円)
DF18冨安健洋日本1998年
11月5日
ボローニャ21試合・0得点25.00m€
(約35億円)
DF35オレクサンドル・ジンチェンコウクライナ1996年
12月15日
マンチェスター・シティ15試合・0得点
(マンチェスター・シティ)
32.00m€
(約45億円)
新加入
MF5トーマス・パーティガーナ1993年
6月13日
アトレティコ・マドリード24試合・2得点38.00m€
(約53億円)
MF7ブヨコ・サカイングランド2001年
9月5日
アーセナルユース38試合・11得点100.00m€
(約140億円)
MF8マルティン・ウーデゴールノルウェー1998年
12月17日
レアル・マドリード36試合・7得点60.00m€
(約84億円)
キャプテン
MF10エミール・スミス・ロウイングランド2000年
7月28日
ハダース・フィールド33試合・10得点38.00m€
(約53億円)
MF21ファビオ・ヴィエイラポルトガル2000年
5月30日
ポルト27試合・6得点
(ポルト)
30.00m€
(約42億円)
新加入
MF23アルベール・サンビ・ロコンガベルギー1999年
10月22日
アンデルレヒト19試合・0得点15.00m€
(約21億円)
MF25モハメド・エルネニーイングランド1992年
7月11日
ベシクタシュ14試合・0得点9.00m€
(約13億円)
MF34グラニト・ジャカスイス1992年
9月27日
ボルシア・メンヒェングラートバッハ27試合・1得点28.00m€
(約39億円)
MF83イーサン・ヌワネリイングランド2007年
3月21日
アーセナルユース0試合・0得点未反映
FW9ガブリエウ・ジェズスブラジル1997年
4月3日
マンチェスター・シティ28試合・8得点
(マンチェスター・シティ)
75.00m€
(約104億円)
新加入
FW11ガブリエウ・マルティネッリブラジル2001年
6月18日
イトゥアーノ29試合・6得点60.00m€
(約83億円)
FW14エドワード・エンケティアイングランド1999年
5月30日
リーズ21試合・5得点18.00m€
(約25億円)
FW24リース・ネルソンイングランド1999年
12月10日
フェイエノールト21試合・2得点
(フェイエノールト)
30.00m€
(約42億円)
復帰
FW27マルキーニョスブラジル2003年
4月7日
サンパウロ1試合・0得点
(サンパウロ)
30.00m€
(約42億円)
新加入

アーセナルは昨年からマルティン・ウーデゴールを新キャプテンに任命しています。市場価値ではブヨコ・サカの評価がうなぎ登りで上昇しており、12万ユーロ(約180億)へ到達しました。

現在のプレミアリーグ全体で見てもアーリング・ハーランドに次ぐ2番目に高い金額となっています。

そのほか記録面で見ると、昨季イーサン・ヌワネリが15歳と181日でリーグ戦出場を果たし、プレミアリーグ史上最年少デビューを果たしました。

オフシーズンにはウェストハム・ユナイテッドから約190億円でデグラン・ライスを獲得し、こちらも英国史上最高額での獲得となっています。

アーセナルの勢いが垣間見えます!

今シーズンから新加入の選手情報

ポジション選手名移籍クラブ備考
GKダビド・ラヤブレントフォードローン移籍
DFセドリック・ソアレスフラム復帰
DFユリエン・ティンバーアヤックス完全移籍
MFデクラン・ライスウェストハム完全移籍
FWカイ・ハベルツチェルシー完全移籍

今シーズンのアーセナルは、ウェストハム・ユナイテッドから約190億円でデグラン・ライスを獲得しました。

1人の選手獲得のために費やした額は英国最高額であり、チェルシーが約170億円で獲得したエンソ・フェルナンデスを上回っています。

さらにアーセナルはアヤックスからユリエン・ティンバー、チェルシーからカイ・ハベルツを獲得しており、3人の選手に360億円を費やしました。

さらには絶対的な守護神アーロン・ラムズデールのライバルとなる選手の獲得にも動くようで、今後も補強の可能性は十分にあります。

一方で大型補強をした分選手を放出しなければならず、ソアレス、タバレス、ペペ、バログンなど多くの選手が放出候補となっています。

今シーズンのアーセナルはチャンピオンズリーグの出場もあるため、即戦力を多く補強しています。

冬シーズンの加入選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
FWマルキーニョスナント

オフシーズンで退団した選手情報

ポジション選手名移籍先備考
GKマット・ターナーノッティンガム・フォレスト完全移籍
GKルーナル・ルーナルソンカーディフ・シティローン移籍
DFヌーノ・タバレスノッティンガム・フォレストローン移籍
DFオーストン・トラスティシェフィールド完全移籍
DFパブロ・マリモンツァ完全移籍
MFアルベール・ザンビ・ロコンガルートン・タウンローン移籍
MFグラニト・ジャカレバークーゼン完全移籍
MFエインズリー・メイトランド=ナイルズ未定契約満了
FWマルキーニョスナントローン移籍
FWフォラリン・バログンモナコ完全移籍
FWニコラ・ペペトラブゾンスポル完全移籍

レバークーゼンへ移籍したグラニト・ジャカですが、約7年間という長い間低迷期のアーセナルを支えてきた選手でした。

一時はファンと衝突してキャプテンもはく奪され、クラブの腫れもの扱いとされてしまいます。

しかし、昨シーズンは良くも悪くも熱くなりすぎて余計なカードをもらう悪い癖を直し、チームのキーマンとして貢献しました。

チャンピオンズリーグ出場権という置き土産を残し、ファンからの信頼も取り戻したジャカは、惜しまれつつの退団となっています。

ジャカ以外にも、バーミンガムでチーム最優秀選手賞を受賞したトラスティのプレーが見られないことも残念です。

冬シーズンの放出選手情報

ポジション選手名移籍クラブ

アーセナルFCの基本戦術 フォーメーションについて

アーセナルの基本フォーメーションは、4-2-3-1で構成されています。

アーセナルの基本戦術は、全員がボールを保持するポゼッションサッカーと、守備時はハイプレスからボールを奪いゴールを狙うカウンターが特徴です。

攻撃時は基本的にボランチのトーマスがボールを保持して、ゲームを組み立てます。

さらにはDFのジンチェンコがサイドではなく中央に入ってくることが多く、中央に人数をかけてうまく前線へボールを配給しています。

今シーズンは試合の組み立てが上手なライスも加入しているため、よりボールが流動的になると予想されます。

そこからジンチェンコやボランチ2名、もしくはウーデゴールがサイドへボールを展開して、デュエルに強いマルティネッリとサカがドリブルで攻め上がります。

アーセナルは前線でジェズスがボールを収めてくれるため、攻撃に時間をかけて厚みを作れるところも強みの一つです。

昨シーズンバイタルエリアに駆け上がってうまくボールを受けていたジャカが抜けた分、攻撃のチャンスメイク力は落ちますが、チェルシー時代にワントップ経験もあるハベルツがカバーしてくれることに期待です。

分厚い波状攻撃と、ウーデゴールの創造力には今シーズンも期待です!

気になる日本代表冨安選手のスタメン争い

昨シーズンの冨安選手は、度重なる怪我の影響もあり右サイドバックであるベン・ホワイトの控えとして位置付けされていました。

さらに今シーズンはセンターバックも右サイドバックもこなせるユリエン・ティンバーの加入により右サイドバックの出場が危ぶまれており、左サイドバックで出場機会を増やすのではとされています。

実際に昨シーズンもジンチェンコが怪我で離脱したときは、本職の控えティアニーをおさえてスタメン出場し話題となりました。

今やアーセナルで絶対的な選手とは言えない状況にありますが、ミスが少なく対人守備にも強いため、試合をリードしているときなども重宝されるに違いありません。

冨安選手は唯一怪我だけが懸念ですので、今シーズンは監督から安心して起用してもらえる選手になってほしいですね。

怪我さえしなければプレミアリーグでもトップクラスの守備能力のため、今後も期待です!

ヴェンゲル政権時の華麗なパスサッカーは今も健在?

かつてヴェンゲル監督が率いたアーセナルは攻撃時に選手の自由度を尊重しており、その分高度なテクニックで魅せる華麗なパスサッカーが魅力的でした。

アーセナルの歴代の名パサー
  • メスト・エジル
  • サンティ・カソルラ
  • アーロン・ラムジー
  • デニス・ベルカンプ

当時ほどポゼッションが重要視されていないこともありますが、今でも華麗なパスサッカーは健在しています。

その中でも華麗なパスを象徴している選手が、マルティン・ウーデゴールではないでしょうか。

ウーデゴールはレアル・マドリードも認めた高い技術を持っており、想像の斜め上を行くパスセンスで時折アーセナルファンを唸らせています。

テンポの良いパスサッカーは見ていて楽しいですよね!

アーセナルFC2023-24のキープレーヤー

2023-24シーズンのアーセナルのキープレイヤーを3名ご紹介します。

ウィリアム・サリバ|フランス代表

https://www.youtube.com/watch?v=GSt78T2Wt3g
プロフィール

生年月日:2001年3月24日
身長/体重:193cm・83kg
ポジション:DF
利き足:右足
国籍:フランス
クラブ歴:ASサンテティエンヌ→アーセナルFC
22/23シーズン成績:27試合・2得点・1アシスト
推定市場価格:65.00m€(約102億円)

ウィリアム・サリバは右利きの選手で、ポジションはセンターバックです。

ポテンシャルは十分も年齢的な若さからローンで武者修行し、昨シーズンはアーセナルでフルスロットルの活躍を見せました。

ディフェンスでは一番安定感を見せ、まるでリバプールのフィルジル・ファン・ダイクを彷彿とさせる鉄壁の守備で、替えの効かない選手にまで成長しました。

最大の特徴は守備力の高さにあり、地上でも空中でも高い勝率を誇ります。

原因は様々ありますが、昨シーズン終盤にアーセナルが失速したことはサリバの怪我による離脱と言われているほど、試合の勝敗に左右する選手となっています。

サリバはアーセナルと契約延長したため、ファンも安心ですね!

トーマス・パーティ|ガーナ代表

プロフィール

生年月日:1993年6月13日
身長/体重:182cm・78kg
ポジション:MF
利き足:右足
国籍:ガーナ
クラブ歴:マジョルカ→アルメリア→アトレティコ・マドリード→アーセナルFC
22/23シーズン成績:33試合・3得点・0アシスト
推定市場価格:38.00m€(約53億円)

トーマス・パーティは右利きの選手で、ポジションは守備的ミッドフィルダーです。

攻撃時は前線への運び役、または高度なパスセンスで効果的なサイドチェンジが可能です。

守備時はフィジカルを生かして巧みにボール奪取し、相手のチャンスをうまく潰してくれています。

昨シーズンも怪我で唯一出られなかったマンチェスター・ユナイテッド戦では、トーマスの不在が響きチームは敗戦を喫しました。

アーセナルに加入してから度々怪我で離脱していましたが、出場すればワールドクラスのボランチです。

オフシーズンでジャカとともに退団の噂が流れていましたが、結果として残留を決めたため、アーセナルにとって最大の補強と言えるかもしれません。

替えが利かない選手の為、アーセナルも常に代役候補を探しています。

ガヴリエウ・ジェズス|ブラジル代表

プロフィール

生年月日:1997年4月3日
身長/体重:175cm・73kg
ポジション:CF
利き足:右足
国籍:ブラジル
クラブ歴:パルメイラス→マンチェスター・シティ→アーセナルFC
22/23シーズン成績 26試合・11得点・6アシスト
推定市場価格:75.00m€(約117億円)

ガヴリエウ・ジェズスは右利きの選手で、ポジションはセンターフォワードです。

オーバメヤン、ラカゼットとストライカーが立て続けに不在となる中で、その穴を完全に埋めてくれたのがジェズスでした。

小柄な選手ではありますが、細かなボールタッチと巧みな体使いでうまくボールを収めてくれます。

そしてブラジル人らしい滑らかなボールさばきで相手を抜き去り、何度もチャンスメイクを作り出してくれます。

時には自陣の深い位置まで守備で降りてくることもあり、得点だけではない目に見えない貢献度は計り知れません。

中盤に降りてきて、リンクマンとしても活躍しています。

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まとめ

いかがでしたか。

今回は、アーセナルのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説してきました。

昨シーズンは長い期間首位独走していましたが、最後の最後に調子を落としマンチェスター・シティに順位を抜かれてしまいました。

おそらくファンも今年こそは優勝を!と燃えていると思いますので、今シーズンのアーセナルには期待したいですね。

若い選手が多く、今後数年はとても期待が持てますね!

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この記事を書いた人

サッカー経験10年・海外サッカー観戦歴14年の「guna」です。名前からお察しの方もいると思いますが、海外サッカーではプレミアリーグのアーセナルを応援しています。(アーセナルファンの名称がグーナー)
主にはプレミアリーグの試合を観戦しておりますが、長年のサッカー好きが高じて、3年前よりスポーツライターとして活動しております。「スポログ!」を通じて、スポーツへの関心や挑戦のきっかけになれれば嬉しいです。

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